ClickShareコンファレンスでワンランク上のMicrosoft Teams会議を実現
昨今のパンデミック状況下で世界中の企業が対応を迫られるなか、つい数か月前までは予想もされなかった勢いでビデオ会議の導入が増えています。 Microsoft TeamsなどUCソリューションは、ビジネス、教育、さらには娯楽の分野で世界中の人々をつなぐ一般的なツールとなり、急速に社会に普及しました。 シンプルかつ使いやすいという利点を背景に、今日ビデオ会議のアカウント数は数億にまで増えています。 外出制限が解除されオフィス勤務が再開した後も、ビデオ会議は優先的に選ばれるコミュニケーションとコラボレーションのツールとして上位に残るでしょう(特にMicrosoft Teams)。
あらゆる会議でMicrosoft TeamsとClickShareコンファレンスを連携
効率的なビデオ会議は、さまざまな場所にいる従業員の協業を促進して、チームの連携と個々のコミュニケーションを改善するうえで役立ちます。 ClickShareコンファレンスのワイヤレスソリューションは、あらゆる種類のオフィス会議室で効率のよいコラボレーションを実現します。
ClickShareコンファレンスシリーズは、Microsoft TeamsなどのUCソリューション、既存のビデオ会議システム、会議室のUSB接続のAV周辺機器(マイク、サウンドバー、カメラ)とシームレスに連携。ケーブルやアダプターなどによる物理的な接続も不要です。
会議室にある既存のオーディオやビデオ周辺機器にわずか7秒でワイヤレス接続し、Microsoft Teamsでの会議を会議室とリモートのすべての参加者にとって素晴らしい体験へとグレードアップします。
BYOM(各自のデバイスで会議を主催)へのニーズに応え、お使いのノートパソコンからMicrosoft Teams会議を開始できるほか、その他のお好みのUCソリューションも使用できます。 会議室のスクリーンでのコンテンツ共有に加え、コラボレーションを強化するインタラクティブな機能も搭載。会議室と同じコンテンツをリモート参加者にも共有して、参加者全員が集中して議論できる、真に生産的な会議を実現します。
BYOMの詳細を見るあらゆる会議でMicrosoft TeamsとClickShareコンファレンスを連携
効率的なビデオ会議は、さまざまな場所にいる従業員の協業を促進して、チームの連携と個々のコミュニケーションを改善するうえで役立ちます。 ClickShareコンファレンスのワイヤレスソリューションは、あらゆるタイプのオフィス会議室で効率のよいコラボレーションを実現します。
ClickShareコンファレンスシリーズは、Microsoft TeamsなどのUCソリューション、既存のビデオ会議システム、会議室のUSB接続のAV周辺機器(マイク、サウンドバー、カメラ)とシームレスに連携。ケーブルやアダプターなどによる物理的な接続も不要です。
会議室にある既存のオーディオやビデオ周辺機器にわずか7秒でワイヤレス接続し、Microsoft Teamsでの通話を会議室とリモートのすべての参加者にとって素晴らしい体験へとグレードアップさせます。
BYOM(Bring Your Own Meeting)へのニーズに応え、お使いのノートパソコンからMicrosoft Teams会議を開始できるほか、その他のお好みのUCソリューションも使用できます。 会議室のスクリーンでコンテンツを共有し、コラボレーションを強化するインタラクティブな機能で同じコンテンツをリモート参加者にプッシュできるので、すべての参加者にとって没入型のエンゲージメントが高い会議が実現します。
BYOMの詳細を見るMicrosoft TeamsでClickShareコンファレンスを使用する方法
以下のシンプルな3ステップで、会議を開始できます。
- コンファレンスボタンをデバイスに挿し込む
これで、会議室のオーディオ/ビデオデバイスにワイヤレスで接続できます。 - Microsoft Teams
(またはその他のUC&Cシステム)で会議を開始します。 - ボタンを押す
コンテンツが会議室の画面で共有されます。
ご質問がある場合 当社のチームがお手伝いいたします。
問合せClickShareコンファレンスでMicrosoft Teams会議をアップグレードするメリット
- 会議室のAV機器とワイヤレス接続して、 すべての会議で音声とビデオを使用できます。
- リモート参加者に高品質な音声と会議室全体の画像を提供して、よりスムーズに議論できます。
- 会議室とリモートの両方の参加者に容易にコンテンツを共有でき、エンゲージメントが向上します。
- 会議室の機器のセットアップを待つ間の無駄な時間を省けます。 セットアップの所要時間が7分から7秒に短縮されます。
- 各自のデバイスから会議を開始できるため、会議用設備の複雑な操作が不要になります。
- BYOM(各自のデバイスで会議を主催)アプローチにより、個人のデバイスでスムーズに会議を主催できます。
- 高額なミーティング用ソフトウェアライセンスが削減できます。
- メインの会議ソリューションとしてMicrosoft Teamsを使用しつつ、 必要に応じて他のUC&Cソリューションも使用できます。たとえば、サプライヤーが別のプラットフォームの使用を希望している場合でも、会議室のAV周辺機器に簡単に接続できます。
ClickShare Conference が答えです
ワイヤレス
操作が簡単
ハイブリッド
幅広い互換性
フレキシブル
エンタープライズ対応
Microsoft Teams会議に参加する全ユーザーのエンゲージメントを向上
会議室内のユーザーは、リモート参加者の表情を捉えて声を聞き、コンテンツを共有して、お互いの顔を見ながらディスカッションすることができます。
リモート参加者は、会議室で起きている出来事をフルルームビューでしっかりと把握し、共有コンテンツを閲覧して、会議に積極的に参加できるようになります。
会議室での表示画面
会議室の様子を映すリモート参加者側での表示画面
あなたに最適な ClickShare モデルは?ウィザードを使って調べてみましょう。
選択を支援するヒント&テクニック
会議室のオーディオ機器への接続が困難な場合は、以下の方法をお試しください。
Microsoft Teamsのオーディオとカメラの設定をチェックし、会議室のビデオとオーディオのシステムに接続していることを確認します。

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