XMS Edge
- オンプレミスでの設置
- 簡易コンフィグレーションウィザード
- XMS Cloud 管理プラットフォームにシングル アクセス
- 既存 IT ネットワークでの統合がセキュアで容易
- 企業ネットワーク内の ClickShare ユニットや wePresent ユニットのスムーズな管理
- 信頼できるエンタープライズ プラットフォーム、24 時間 365 日使用できる設計。
- XMS-110 CLICKSHARE SERVER
- R9811007
- XMS-110 CLICKSHARE SERVER US
- R9811007B
- XMS-110 CLICKSHARE SERVER EU
- R9811007F
- XMS-110 CLICKSHARE SERVER EU & UK
- R9811007FG
- XMS-110 CLICKSHARE SERVER UK
- R9811007G
- XMS-110 CLICKSHARE SERVER CN
- R9811007I
- XMS-110 CLICKSHARE SERVER XX
- R9811007X
Plug & Play server gateway to cloud device management of ClickShare and wePresent units
XMS Edge は XMS Cloud 管理プラットフォーム へのセキュアなサーバー ゲートウェイを実現し、多数のインストール済み ClickShare または wePresent ワイヤレス コラボレーション デバイスに責任を負っている IT マネージャーに、より多くの可能性を提供します。たとえば、ユーザー フレンドリーなデバイス管理、保証付きの直接的なユーザー エクスペリエンス、デジタル ワークプレイスを推進する便利なアナリティクスなどです。
バルコの XMS Cloud 管理プラットフォームであれば、さまざまな建物や場所に分散していることが多いデバイスをリモートで簡単に保守、管理、監視するという課題を一気に解決してくれます。
XMS Cloud 管理プラットフォームにアクセスするには、会社の IT ネットワークにクラウドゲートウェイがインストールされている必要があります。 そのため当社では、クラウドへの単一 ゲートウェイとしてハードウェア アプライアンスの XMS Edge を、そして無料のソフトウェア ダウンロード (OVA ファイル) として XMS Virtual Edge を提供しています。

どこでも、どこからでも制御可能
XMS Cloud管理プラットフォームを使えば、ITマネージャーは、ネットワーク内の全ベースユニットを常に完全制御できます。 安全にアクセスしてユニットを構成し、ヘルス ステータスを確認するのはもちろん、数回クリックするだけで最新のファームウェアに更新できます。 ソフトウェアのアップグレードは就業時間後に実施するよう指定できるため、会議中にシステムが使えなくなることもありません。 デバイスのステータスに関する通知をメール、テキストメッセージ、ダッシュボード経由で受け取るようにしておくだけで保守プログラムを最適化できるので、会議室利用者が問題に気づく前に迅速なトラブルシューティングを実施することも可能です。 どのワイヤレス コラボレーション デバイスからでもリアルタイム情報にアクセスできるため、IT マネージャーは、企業全体を通してユーザーがいつでも最高のミーティング エクスペリエンスを確実に享受できるようにすることができます。
箱から出し、接続して開始する
権限を与えられている XMS Edge は、時間を短縮し、IT マネージャーとして本当に重要な事項に集中できるよう支援します。 このインストール済み管理サーバーの設定は非常に簡単です。 サーバーを開梱し、ネットワークに接続して、構成を開始するだけです。 集中管理ソリューションを起動すると、すぐに実行されます。 バルコの XMS Edge は、ClickShare と wePresent を素早く管理しホストするエンタープライズ グレードのアプライアンスです。
XMS Edge はオンプレミスデバイスを XMS Cloud 管理プラットフォームに接続し、あらゆる場所からのリモート アクセスとコントロールを可能にするうえ、最大限のセキュリティを実現します。 ライブ クラウド ダッシュボードにアクセスして、接続されているすべてのデバイスのステータスと監視、メンテナンスと問題解決、分析を行います。 システム管理者、インテグレーター、およびマネージド サービス プロバイダー (またはアクセスを付与された人) は、制限のない柔軟性と改善されたサービス機能を活用できます。
バルコのクラウド・ソリューション経由でデバイス管理ができない場合は、XMS Edge をローカル管理ノードとして使用することもできます。 このオンプレミス環境での管理には、機能のサブセットのみがご利用可能となります。 XMS Edge のみをお使いの場合は、アナリティクスおよびレポート機能はご利用いただけません。
XMS Cloud 管理プラットフォームに対する ソフトウェア ゲートウェイを使用する場合は、XMS Virtual Edge をご確認ください。
簡単でトラブルのないプレゼンテーション
Button を USB-A または USB-C に挿入するか、Collaboration アプリから会議室を選択。
ハードウェア Button またはコラボレーション アプリのバーチャル Button をクリックします。
ストレスのないコラボレーションを開始