診断

ソフトウェア機能

プロジェクターの稼働時間(プロジェクターがオンになっていた時間数)と光源の稼働時間(レーザー光源がオンになっていた時間数)をモニタし、プロジェクターと光源の1日ごとの稼働時間履歴を記録します(履歴の詳細はプロジェクターがクラウドに接続されていた時間についてのみ確認できます)。

プロジェクターのセンサーで検出されている現在の周囲温度と周囲湿度を追跡します。これらの周囲条件はプロジェクターの経年劣化に強い影響を与えます。温度と湿度の変化を示す履歴グラフも表示されます(履歴の詳細はプロジェクターがクラウドに接続されていた時間についてのみ確認できます)。

プロジェクターに関するメモを残すことで、QAプロセスが容易になります。最大4,000文字のメモを保存できます。

プロジェクターがFLEX輝度ライセンスを取得している場合は、いつでもクラウドからFLEX値を設定すれば、次回クラウドに接続したときにその値がプロジェクターに適用されます。

設置しているプロジェクターのうち、最新のファームウエアバージョンが使用されていないものをすばやく特定します。

プロジェクターがクラウドに接続されていれば、プロジェクターがオンになっており作動しているかどうかをすぐに確認できます。プロジェクターの接続が失われている場合は、どのくらいの時間オフラインになっているかも確認できます。

See a live view of the projector's current caution, warning and error notifications.
See a list of health notifications that occurred on the projector in the past. (history details are only available during periods when the projector was connected to the cloud).
Trigger the creation of a diagnostics package and consequently upload this diagnostics package to the cloud.

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