SNMP の設定方法「有効化」の前のチェックボックスをオンにして、SNMP 機能を有効にします。どのエンジン ID を使用するかを決定します:デフォルト、「デフォルトのエンジン ID を使用」の前のチェックボックスにチェックを入れます。ユーザー設定、「デフォルトのエンジン ID を使用」の前のチェックボックスのチェックを外し、「デフォルトのエンジン ID を使用」の後の入力フィールドに希望のエンジン ID を入力します。「SNMP マネージャ」の後の入力フィールドに、イベント/メッセージを受信しなければならないホストのアドレスを入力します。可能 TRAP イベント/メッセージ:アラーム「CPU 温度」トラップ、CPU 温度がしきい値を超えたことを示します。アラーム「ケースファンの回転」トラップ、ケースファンが遅すぎることを示します。アラーム「プロセスが実行されていない」トラップ、監視対象プロセスの 1 つが実行されていないことを示します。「ユーザー名」の後の入力フィールドにユーザー名を入力します。「新しいパスワード」の後の入力フィールドにパスワードを入力します。入力されたパスワードの強度は、下のプログレスバーに反映されます。プログレスバーがどの程度埋まっているかによって色が変わります。プログレスバーが緑色になるようなパスワードを選ぶことを強くお勧めします!「パスワードの確認」の後の入力フィールドに、選択したパスワードをもう一度入力します。ページ上部の「変更を保存」をクリックして、Base Unit への変更を行います!