1.2 概要

製品概要
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1.

周囲光センサーと電源ステータス LED

  • オフ: ディスプレイの電源が入っていない (電源ケーブルが抜かれてイル、または電源スイッチがオフになっている)、またはディスプレが通常の操作になっている。
  • 橙色に素早く点滅: ディスプレイが DPMS モードに入ります。
  • 橙色にゆっくり点滅: ディスプレイが DPMS モードになっています。
  • 橙色に点灯: ディスプレイがジョグダイヤルを使用して手動でオフにされた、またはディスプレイが休止状態モードになっている。
2.

前面センサー

警告: 製品に修復できない損傷が発生するのを防ぐため、紙、放射線フィルム、またはその他の物体を保持するためにフロントセンサーを使用しないでください。

3.

ジョグダイヤル

  • 押す: ショートカットバーをアクティベートし、(サブ) メニューに移動して調整と選択内容を確認します。
  • 左/右に回転: (サブ) メニューをスクロール、値を変更、選択を行います
  • 約3秒間調節ツマミを長押し: 変更をキャンセルしたり(サブ)メニュー画面を終了します。
  • 2 回押す:

    • SoftGlowランプモードを回転 (KVM スイッチが無効になっている場合)
    • KVM 入力の切り替え (KVM スイッチが有効な場合)
4.横 USB-A 2.0 ダウンストリーム端子
5.SoftGlow Wallランプ
6.SoftGlow Taskランプ
7.端子カバー
8.VESA マウント カバー
9.ケーブルの取り回しチャネル
10.スタンドロック機構
コネクタ

ディスプレイ側に、利用可能な USB 端子が 1 つあります。下部の端子にアクセスするには、端子カバー下部をディスプレイからそっと引き出して外します。

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次の端子が利用可能です:

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11.下部 USB-A 2.0 ダウンストリーム
12.USB-B 2.0 アップストリーム 1 (メイン)
13.USB-B 2.0 アップストリーム 2 (セカンダリ、KVM スイッチが有効な場合にのみ使用)
14.DisplayPort IN 1 (KVM スイッチのメインでもある)
15.DisplayPort IN 2 (KVM スイッチのセカンダリでもある)
16.ケンジントン式セキュリティスロット
17.100 - 240 VAC メイン電源入力および電源スイッチ
ディスプレイ配置調整

開梱後、ディスプレイを希望する位置に安全に傾けて傾斜および旋回させることができます。

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ディスプレイの高さを調整するには、最初にスタンド背面のスライダーを unlock (ロック解除) 位置に動かします。その後、必要に応じて、ディスプレイを上昇、降下させることができます。

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注: スタンドの背面のスライダーを、ディスプレイの任意の高さのロック位置に動かすことができますが、高さはディスプレイが一番低い位置にある場合にのみロックできます。