メニューの概要


機能を有効にするには、チェックボックスを選択します。を有効にすると、プロジェクターは、入力信号を自動的に検出して選択します。
入力ソースを選択した後でも、リモコンまたはキー パッドの入力ボタンを押して、他の使用可能なソースに切り替えることができます。
ソースリストから入力信号を選択します。使用可能な入力ソースは以下の通り:
ピクチャーインピクチャーまたはピクチャーバイピクチャーを有効にする機能。詳細は、ピクチャーインピクチャーとピクチャーバイピクチャー を参照してください。
機能を有効にするには、チェックボックスを選択します。有効にすると、プロジェクターは HDMI 1 と HDMI 2 のみを入力ソースとします。
HDMI2 は HDMI1 よりも優先度が高くなります。つまり、現在の入力が HDMI1 である場合、HDMI2 入力に有効な信号が検出されると、入力信号は強制的に HDMI2 に変換されます。HDMI2 信号を外すと、入力信号は自動的に HDMI1 に戻ります。
このサブメニューでは、プロジェクターの HDMI ポートの設定を行います:
: HDMI 信号を受信したときに、EDID オプションでは、信号を正しく表示するようプロジェクターの EDID 互換性を設定します。
例:HDMI 1.4 の入力機器には 1.4 を選択します。または、HDMI 2.0 機器には 2.0 を選択してください。
機能を有効にするには、チェックボックスを選択します。
この機能を有効にすると、入力ソースが切り替えられるたびに、システムは最近接続された入力ソースとプロジェクターを同期します。
ネイティブのタイミングは、次のどちらかに変更できます: