ユーザーは、プロジェクターの設定をユーザーデータとして保存し、後から設定を再度読み込むことができます。
現在のプロジェクター設定をすべて、ユーザーデータとしてプロファイルに保存します。
この方法では、最大 5 つのプロファイルを保存できます。
以前保存したユーザーデータをロードします。
保存されているユーザーデータの記録をクリアします。