幾何学補正について
このメニューでは、投影画像の幾何学的形状を設定できます。異なる投影面用に画像を再形成するには、これを行います。
このメニューでは、投影画像の幾何学的形状を設定できます。異なる投影面用に画像を再形成するには、これを行います。
ワープ設定を行います。
基本ワープ設定を行います。
キーノート: キーノート機能は、画像を非対称の長方形の画像に調節する際に使用します。
水平方向ひずみ: 投影された画像の左右の辺を調整し、均等な長方形にします。左右の辺が不均一な画像に使用されます。

垂直方向ひずみ: 投影された画像の上下の辺を調整し、均等な長方形にします。上下の辺が不均一な画像に使用されます。

ピンクッション (Pincushion): ピンクッション機能は、樽型またはピンクッション型に歪んだ画像を調節するのに使用します。
水平方向: 投影画像の水平方向の歪みを補正します。

垂直方向: 投影された画像の垂直方向の歪みを補正します。

4 コーナー: 画像の 4 コーナーを移動して画像を変形し、特定の投影画面に合わせます。

詳細ワープ設定を行います。
ワープ (内側): ワープ内側の制御を有効化または無効化します。
注: ワープ内側は 2x2 のグリッド ポイントをサポートしていません。
ブレンド設定: プロジェクターで直接ブレンド設定を行い、2 つ以上の隣接した画像を、1 つのシームレスな大きい画像に結合します。

幾何学設定を工場出荷時のデフォルト値にリセットします。
現在の幾何学補正設定を保存するレコードを 1 から 5 まで選択します。
幾何学補正設定を適用するレコードを 1 から 5 まで選択します。
保存された幾何補正記録をクリアします。