マルチオペレーターについて
Event Master Toolset により、複数のオペレーターが、異なるコンピュータから同時に同じシステムで作業できるようになります。各オペレーターには、関連するプリセットとスクリーン宛先の使用可能なアカウントが割り当てられます。これらのオペレーターアカウントは、パスワードで保護されたスーパーオペレーターから管理されます。このスーパーオペレーターは、すべてのプリセットとスクリーン宛先を利用できます。
Event Master Toolset により、複数のオペレーターが、異なるコンピュータから同時に同じシステムで作業できるようになります。各オペレーターには、関連するプリセットとスクリーン宛先の使用可能なアカウントが割り当てられます。これらのオペレーターアカウントは、パスワードで保護されたスーパーオペレーターから管理されます。このスーパーオペレーターは、すべてのプリセットとスクリーン宛先を利用できます。
ヘッダー (参照 8) にある アイコン (
) をクリックします。

ウィンドウが表示されます。
有効化したいオペレーターの列にある切り替えボタン (参照 10) をオンにします。

の後の入力欄に、各オペレーターアカウントの固有の名前を入力します (参照 11、画像 8–13)。
の後の入力欄で、 のデフォルトのパスワードを変更します (参照 9、画像 8–13)。