リンク済みユニットについて
Event Master Toolset は、リンクカードが別のユニットに物理的に接続されたことを検知します。中央作業エリアにおいて、接続されたユニットの下に、そのユニットのダミーのアウトラインが作成されます。物理的な接続が確立されると、ソフトウェアは、リンクされた機器の IP アドレスを検出できるようになります。
リンク済みユニットで本ユニットを使用する場合は、ダミーのアウトラインは無視して構いません。
Event Master Toolset は、リンクカードが別のユニットに物理的に接続されたことを検知します。中央作業エリアにおいて、接続されたユニットの下に、そのユニットのダミーのアウトラインが作成されます。物理的な接続が確立されると、ソフトウェアは、リンクされた機器の IP アドレスを検出できるようになります。
リンク済みユニットで本ユニットを使用する場合は、ダミーのアウトラインは無視して構いません。
Event Master Toolset は、ホストのユニット ID が ‘0’ に設定されていることを想定しています。クライアントのユニット ID は、ホストのそれとは異なる必要があります。リンク済みシステムが作成された後は、どのユニットのユニット ID も変更することはできません。ユニット ID を変更するには、ユニットを一度削除してから再度追加する必要があります。