ハイバネートについて
休止状態が有効である場合、バックライトだけでなく、その他の機能も無効化して、消費電力を最小限まで低減します。これは、調整可能なタイムアウト後に発生します。

注: 休止状態を有効にする前に、DPMS モードを有効にする必要があります。
DPMSモード\ を参照してください。

注: 単一ワークステーションセットアップでは (
単一ワークステーションセットアップ を参照)、キーボード、マウス、タッチパッドなどをワークステーションに直接接続して (ディスプレイと接続するのではなく)、それらを使用して休止状態からシステムを起動できるようにします。

注: キーボードやマウスをトリガーした後、ワークステーションおよびディスプレイが 10 秒以内に休止状態から起動しない場合、ジョグダイヤルを押してシステムを起動してください。

注: KVM スイッチを有効にすると、ディスプレイで休止状態が自動的に無効化されます (
KVM スイッチ を参照)。